SALES
提案で終わらせない。
現実を動かす、セールスへ。
立派な提案書や机上の空論を語ることがゴールではありません。お客様の課題の本質を掴み、Synapse ∞ で現実を動かし、 成果が出るまで添い遂げる——当事者として踏み込むセールスを募集します。インサイドからフィールドまで、AIを武器に提案の質とスピードを高めます。
ROLE
セールスの役割
売って終わりではなく、課題の本質を掴み、成果が出るまで添い遂げます。
課題発見・ヒアリング
お客様の「困りごと」の奥にある本質的な課題を引き出します。表面的な要望に応えるのではなく、何を変えれば現実が動くのかを一緒に見極める——提案の出発点です。
価値提案・デモ
Synapse ∞ で業務がどう変わるかを、定量効果と「体験」で示します。プレゼンで終わらせず、お客様自身が手応えを感じられる提案を届けます。
インサイドセールス
リードへのアプローチから商談化までを担います。AIで一次対応や情報整理を効率化し、確度の高い商談を見極めてフィールドへつなぎます。
フィールド・クロージング
現場から経営層まで、意思決定に伴走します。提案して終わりではなく、導入の判断・社内調整まで踏み込み、商談を確実に前へ進めます。
顧客の声をプロダクトへ
商談の最前線で得た声(VOC)を開発チームへ届けます。お客様と一番近い距離にいるセールスが、Synapse ∞ を次に進化させる起点になります。
AIでセールスを加速
Claude(Anthropic) を活用し、提案資料・メール・商談記録の作成や分析を効率化。事務作業はAIに任せ、人にしかできない「お客様と向き合う時間」を最大化します。
WORK STYLE
AI と、ペアで売る。
AI が、スピードを。人が、信頼と提案を。
私たちは Claude などの AI を活用し、提案準備や商談記録、分析を加速させています。AI はセールスを速める強力な道具——一方で、お客様との対話・信頼関係づくり・最終的な提案判断は、必ず人が責任を持って行います。AI に任せきりにせず“使いこなす側”であり続けることで、人にしかできない提案に集中できます。
AIで提案資料・メール・商談記録の作成を高速化
お客様との対話・信頼関係づくりは、必ず人が担う
提案内容・クロージングの判断は、人が責任を持つ
AIはあくまで道具。お客様に向き合う時間を増やすために使う
ONE DAY
ある1日の流れ
セールスの、ある一日の過ごし方の一例です。
8:30
出社・デイリースクラム
パイプラインと今日の商談・優先順位をチームで共有します。
9:00
インサイド業務
リードへのアプローチ・架電・メール。AIで一次対応や情報整理を効率化します。
12:00
ランチ休憩
12:55 まで休憩。リフレッシュ。現場の気づきを雑談から共有することも。
13:00
商談・デモ
お客様へ価値提案。課題をヒアリングし、次の一手を一緒に描きます。
14:30
提案準備
AIを活用し、提案書・見積を作成。勝ち筋を磨きます。
16:00
商談記録・CS連携
商談を記録し、受注後の引き継ぎや必要なフォローを整理します。
17:45
退勤・ナレッジ共有
勝ちパターンや学びをチームへ共有。次の商談に活かします。
CAREER PATH
キャリアパス
実務経験や志向に応じたキャリアパスを用意しています。
年数はあくまで目安で、能力・実績に応じて前後します。
セールス
インサイドセールスを中心に、リード対応から商談化・提案までの基礎を固めます。
シニアセールス / AE
フィールドで重要商談をリードし、価値提案からクロージングまで主導します。
セールスリード / 戦略
セールス戦略・パイプライン設計・チーム育成を牽引します。
志向に応じて、次のキャリアへ
セールスマネージャー
チームを率い、採用・育成・売上づくりに踏み込む。
エンタープライズ / アライアンス
大型商談や提携領域を深く究め、事業の柱をつくる。
※ あくまで一例。志向や強みに応じて、道はもっと柔軟に広がります。
業務内容
- リードへのアプローチ・商談化(インサイドセールス)
- 顧客課題のヒアリングと、価値提案・デモの実施
- 商談推進・クロージング、意思決定への伴走
- 受注後のカスタマーサクセスへのスムーズな連携
- 顧客の声(VOC)の収集と、プロダクトへのフィードバック
こんな人と働きたい
- 提案で終わらせず、お客様の成果に責任を持ちたい方
- 法人セールス(インサイド / フィールド)・コンサル等の経験、または強い学習意欲
- 課題を構造化し、本質を掴んで提案できる方
- AIを使いこなし、セールスの生産性と質を高めたい方
- 手を動かして現実を変えることを楽しめる方(私たちの理念に共感いただける方)
TOOLS
日々使うツール
商談も顧客管理も、私たち自身が Synapse ∞ を日々使い込むヘビーユーザー。 自社プロダクトを実務で使うほど製品理解は深まり、現場目線の改善点が絶え間なく生まれます。
コミュニケーション
顧客・案件管理
提案・資料
AI活用